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よくある質問 誰でも人前で台本なしに10分間話せるようになる本 別役慎司
日経MJ掲載 俳優流プレゼン術で表現力アップ 別役慎司
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あなたの人生を変えるコラム 2016年12月アーカイブ

演技とは、他者に合わせコミュニケーションを取るツール

「演技」はなにも俳優だけのものではありません。

人は演技していきました。誰もが毎日のように演じています。

社会のなかでうまくコミュニケーションをとって、相手と調整していくために

わたしたちは日々演技をしているのです。
 

相手に合わせる演技

赤ちゃんやペットに対しては言葉遣いや振る舞いが変わります。

目上の人に対しては言葉遣いや振る舞いが変わります。

これらは演技なのです。

演技とは、他者とうまくコミュニケーションをとるためのツールでもあるのです。

相手に合わせて、自分の言葉遣いや振る舞いを変えられることは、

コミュニケーション力なのです。
 

表現力が苦手な人たち

言葉遣いや振る舞いということは、実は表現力なのですが、

こういった観点から学校で学ぶことはありません。
だから、頭でっかちの理論に頼ったり、表面的なノウハウに頼ったりするのです。
それでは、根本的に解決しません。
 

表現力を鍛えていかなくてはならない

演技メソッドを通してトレーニングを積むことは、
つまり社会的なコミュニケーション力を育成することに繋がっているのです。

演技や俳優という言葉に、とっつきにくさをおぼえるかもしれませんが、

人は皆俳優であり、演技をしているということを自覚しなければなりません。
わたしたちは表現力を鍛えていかなければならないのです。


演技コミュニケーション
 

 

 


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