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あなたの人生を変えるコラム

政治家の選挙演説スピーチ 指導するなら

衆議院解散総選挙ということで、政治家のスピーチ指導について話をしましょう。

よくいわれるのが、「政治家に俳優流はいいですね」ということ。

確かに、政治家の先生方も、暑苦しい情熱だけでなく、

もう少しスピーチの技術・技能を身につけたら、聴衆への伝わり方も違うのにな、と思います。

では、政治家のスピーチ指導の場合、どんなことをするかというと、

①その人の個性・強みを見極める。

まずは、その人の持っている良さを認識しないといけません。

人が動かされるのは人の部分。

個性や強みがなんなのかを知った上で、それらをどう生かすかを指南します。

②ジェスチャーのトレーニング

③表情のトレーニング

④言葉の緩急強弱のトレーニング

⑤言葉に感情を乗せるトレーニング

それから基礎的なスキルを身につけてもらいます。

⑥実演&改善

そして、実際の場面を想定して模擬実演してもらいます。

そこで、ドンドン改善させていきます。


政策についての勉強会もいいのですが、今後はこのようなスピーチ・プレゼン術に

関する勉強会も増えていくんじゃないでしょうか。

政治家は伝えるのが下手だといわれるのではなく、

「流石政治家だ」といわれるような技術・技能を身につけてほしいですね。

政治家のスピーチ指導なら別役慎司


劇作家流ストーリーテリング⑥~ストーリーを効果的に語る秘訣~

ストーリーテリングには様々なバリエーションがあります。

自分のストーリーを語る場合もあれば、他人のストーリーを語ったり、有名な昔話を語ったりすることもあります。

一つのまとまりあるストーリーを語って紹介することが「ストーリーテリング」です。

他人のストーリーを語る場合、大切なのは、

自分自身がしっかりとイメージをし、感情的に同調するということです。

情報をただ述べるのは、ストーリーテリングではありません。

 

俳優のように、想像力と感情を使わなければ効果的にはなりません。

ストーリーを理性的に咀嚼するだけでは、相手に伝わらないでしょう。

自らイメージし、沸き上がる感情を感じなければいけません。


自分のストーリーを語る場合は、記憶の貯蔵庫に眠っているので比較的容易です。

人間の記憶は優れたもので、五感を通して、記憶の貯蔵庫に蓄えられています。

ストーリーを語りながら、情景を思い浮かべたり、
場合によっては、味覚や嗅覚の記憶も思い起こすかもしれません。


よくイメージされたストーリーは、聞き手もイメージが広がります。

ただ語ればいいわけではありません。

ストーリーテリングの中には、演劇的な要素が多分にあり、

ストーリーテラーには俳優のスキルが有効に働きます。

もちろん不器用で、素朴なストーリーテリングでもよいのですが、

俳優流のスピーチ術は大いに役に立つことでしょう。


他人のストーリーを語るにしても、自分のストーリーを語るにしても、

俳優が行うように、よくイメージして、感情を想起させましょう。

ストーリーを語る秘訣はイメージと感情


アウトプットの大切さはスピーチ&プレゼンも同じ

10/27~11/2までオーストラリアに旅行で行ってきましたが、

一週間の滞在で、随分英語をスラスラと話せるようになりました。

 

実際にアウトプットする大切さを実感しました。

英語もスピーチもプレゼンも、実際に緊張する本番の場で、アウトプットしていかないといけませんね。

当然ながら、本を読んだり、参考書や問題集に取り組んでいるだけではマスターすることはできません。

理論や知識も大切ですが、それらが生きるのも、現場での体験での積み重ねだといえるでしょう。

ぼくは、生の現場でのアウトプットによって、随分と過去に蓄えた知識も思い出して、
実際に使えるレベルにまで昇華させることが出来ました。


それから大事なのは、ミスを恐れず、どんどんミスをするということですね。

間違いがあるのは当然です。

まだ未熟なんですから、うまくいかないことがたくさんあるのは当たり前です。

それを恥ずかしがっていたり、怖がっていては、前に進めません。

失敗は堂々としまくるのです。

その積み重ねもまた非常に大切です。


ドンドンミスをして、アウトプットする


メルボルンと、ビジネスパーソンのプレゼン

10/27~11/2まで、オーストラリアのメルボルンに旅行に行ってきました。

メルボルン市内は都会化がかなり進んでいて、先進的なデザインの現代的建物がたくさん建てられています。

ゆくゆくはシドニーを抜いて、オーストラリアで一番の人口になるといわれています。

10/31~11/2までは、メルボルンの西、アララトの近くの友人宅を訪れました。

日本人の奥さんと暮らしているのですが、彼はオーストラリア人で、演技講師。

俳優向けのレッスンもやっているのですが、ビジネスパーソン向けのプレゼン指導も行っています。
(大抵プライベートレッスンで行っているようです)

一例を聞いたのですが、とある女性のCEOの方の場合は、

発音の良さや声の強さをよくしたいために(それが経営者と強みになるのはいうまでもありません)
呼吸や発声法をやっている
ということです。

また、あるCEOには、カメラの前でのプレゼンの仕方を教えているそうで、

youtubeやフェイスブックなど、動画戦略が主流となった今、

映画にも関連性がある、俳優流の演技指導や、演出指導はかなり役に立つことでしょう。


余談ですが、ぼくも、彼の仲介で、メルボルンに支所があるオーストラリア最大手の演劇学校で

指導する機会を得られるかもしれません。
その学校は、ロサンジェルスにも支所があり、また彼はロスで9年間演劇学校を経営していたので、

ロスでも教える機会が巡ってくるかもしれません。
楽しみな話です。

英語はまだまだ通訳が必要ですけど。

メルボルンCBD
 


説得力を高める「受け入れ」

テーブル商談や、提案プレゼンでの質疑応答に強くなる方法をご紹介します。

それは「受け入れる」ということ。

相手のいうことを一旦受け入れるということです。

特に新人~若手の営業マンに多く見られますが、

・自分のいいたいことばかりを伝えようとする。

・少しでも自分たちのメリットに持っていきたがる。
・反論に応酬する。

これらは「説得力」を失いがちです。

説得力を高めるためには受け入れることが必要です。


例えば、科学実験教室を学校に取り入れてもらおうと、学校の責任者に提案する段階まできたとします。
責任者の方が、「うちでは国際化を考えて、英語に力を入れているんです」
といったときに、「でも、科学実験は……」と、自分の主張・メリットを即座に伝えようとしたら、

大事な関係構築、信頼構築に失敗することになります。

こうした応酬話法を、反射的にすぐ取ってしまうのは、

なんとか理解してもらおう、なんとか良さを伝えようと頑張りすぎるからです。

相手の国際化という視点や、英語に力を入れているという取り組みを無視して、

自分サイドのことばかり話しても、相手と距離が離れるだけで、説得できる空気ではなくなります。

それよりも、「それは素晴らしいですね」と、一旦受け入れることが必要です。
なんなら、その英語の取り組みを聞いてみましょう。
相手が気持ちよく話している間に、その先どのように話を進めるか戦略を立てられるだけでなく、

相手との距離が縮まります。

「科学の実験のなかには、水や空気など、わたしたちにとって身近なキーワードがたくさん出てくるので、なんなら英単語としても学べるようにしましょう。単語帳で暗記するのではなく、実際に触れて、体験して覚えるので、絶対に定着しますよ」

と、相手の主張をうまく生かして、もっと良いバージョンに昇華させることもできるかもしれません。

「水や空気など、あって当たり前と考えてしまいがちですが、科学実験を通して、その大切さや本質を理解することが出来るでしょう。それは、国際的な感覚を持つ若者を生み出すためにも大変意義深いのではないでしょうか?」

といえば、相手のニーズを生かして、自分たちのサービスでそれが実現できるというアピールになります。


とにかく、「受け入れる」ということは、会話のクッションになるだけでなく、
新たな創造的な展開をも導く、重要な説得スキル
なのです。


受け入れるという説得スキル

 


劇作家流ストーリーテリング⑤~静の語り、動の語り 後半~

では、前回の二つのストーリーをご覧頂いて、どんな違いを見つけたでしょうか?

どちらのストーリーの方が心にぐっと来たでしょうか?

2つのストーリーは、まったく同じことを書いていますが、

語り方が違います。

前半の「静の語り」は、すべてにおいて客観視しており、冷静に、やわらかくストーリーを綴っています。


後半の「動の語り」は、「私は」という言葉が見られるように主観的な表現が入り、熱く、ぐんぐん前に進み、聞き手を乗せていこうとするようにストーリーを綴っています。

単なる、サクセスストーリーに加えているのは、ドラマティックな演出です。


映画で何度も使い古されてはいますが、弱者が苦境に打ち勝って、成長・成功するストーリーを演出しています。
更に、そのストーリーに共感した聞き手に対して、「あなたにもできることだ」と鼓舞しています。
鼓舞するだけでなく、誰にでも出来ることで複雑なことではないこと、気持ち次第だということを示し、

聞き手の行動化へのハードルを下げています。


実は、世界一のコーチといわれるアンソニー・ロビンズは、ずっと「動の語り」をしているのです。
だから、熱狂的な信者のようなファンが形成されているのです。

「動の語り」は、「パワースピーチ」ともいわれます。

ぼくは、洗脳的なのであまり好きな形態ではありませんが、有効なのは間違いありません。

この「動の語り」を完全にマスターし、いつでもそのように発信していけば、
あなたもカリスマ扱いされるようになるでしょう。
(一方では、あなたを忌み嫌う人も出てくるでしょう)

「静の語り」は、聞き手や読者に委ねているので、謙虚ですが、退屈しがちで、あまり心を動かせられません。

「動の語り」は、聞き手や読者を巻き込み、自分と一緒に乗せていくので、扇動的ではありますが、心を動かす熱いエネルギーがあります。


こうした、「静の語り」「動の語り」についても、新設します「劇作家流ストーリーテリング」セミナーにて、詳しく教えたいと思っています。


アンソニー・ロビンズ.jpg


劇作家流ストーリーテリング④~静の語り、動の語り 前半~

今回はちょっと深いことをやってみましょう。

「静の語り」「動の語り」です。

まずは、この文章をご覧下さい。

「人生には必ず苦境に陥るときがあります。
そんなときの振る舞い方は大切です。

なぜならその後の人生を左右するからです。

俳優を目指して大阪から上京してきたAくんは、

東京に来て、すぐに苦境に陥りました。

名門の養成所の試験には落ち、

入った劇団ではいじめられ、

お金もほとんどなく、ギリギリの状態でした。

周りの人たちは、みんな彼のことを才能がないと思っていました。

しかし、なにがあっても、前進しようとすることだけは心に決めていました。

そうして、上京から3年後、遂に有名な劇団に入団することができたのです。

みなさんなら苦境に陥ったとき、どんな行動を選択するでしょうか」

なかなか、いい話ですね。

ストーリーテリングとして上々です。
次に、この文章を読んでみてください。

「人生には必ず苦境に陥るときがあります。

みなさんだって、一度や二度はあるでしょう。

私もあります。私は、一度や二度ではありませんがね。

人は、苦境に陥ったとき、人生の神様から試練を受けているといえます。

そのときの振る舞い方によって、人生の神様が微笑むか、そっぽを向くかが決まるのです。

俳優を目指して大阪から上京してきたAくんという人物もまた、

神様からの試練を受けました。

彼は、名門の養成所の試験に落ち、

入った劇団ではいじめられ、

お金もほとんどなく、ギリギリの状態でした。

誰もが、彼は才能がないと思っていました。

しかし、彼は諦めることをしませんでした。

どんな苦境に陥っても、どんなに人生の神様がきつい試練を与えても、

前進しようとすることをやめなかったのです。

その結果どうでしょう。

上京からわずか3年で、有名な劇団に入団することができました。

それだけではありません、2年後には劇団のトップ俳優になりました。

そうなのです。

苦境に陥ったときこそ、前を向くのです。

皆さんももちろんできます。

私たちは、ただ神様の試練を受けているだけなのです。

道はあるのです。

今が、苦境だという方は、どんな行動を取るべきかわかりますね?

そうです。前を向いて、前進する。

それだけです」

どうでしょうか?
全く同じストーリーですが、語り方を変えています。

最初のストーリーテリングは「静の語り」です。

次のストーリーテリングは「動の語り」です。

なにが違うのか?

あなたはどういう違いを感じたのか?

次回、解説をするので、それまで考えてみてください。


最強のストーリーテリングメソッド


たまには言葉ではなく実演で。別役慎司の10分間即興スピーチ。

文字で伝えるのには、限界があります。

映画のレビューをいくら詳細に読んでも、ホントに映画を観たときの感覚はわかりません。

ですからぼくの本「誰でも人前で台本なしに10分間話せるようになる本
でも、実際にレッスンを受けてみることを薦めています。
文章だけでは、即興力や表現力を向上させることはできません。
新しい目を開かせ、刺激を与え、アドバイスを送るくらいしかできないのです。


この前、youtube用に「10分間即興スピーチ」の実演を投稿しました。

(youtubeチャンネルにはぼくの動画の他、受講生のBefore&After動画などもあります)

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たまには、動画で、実演したところを見てもらって、自由に感じ取ってもらえればと思います。
 

テレビを付けて、ぱっと出た画面からテーマを抽出し、

10分以内の準備時間ののち、10分以上の即興スピーチ。

これがルールになります。

 



いかがでしたか?
タイムを見ながら話していないので、10分を越えるように、少し長めに話しましたけどね。
今回もチャレンジは成功です。

スピーチの構成戦略も参考にしてみてください。

文章ばかり書いていると話すのが苦手になる

ぼくは劇作家です。賞も獲っています。

文学作品と日常会話やスピーチとは、文体が大きく異なります。

いわずもがな、作家が練りに練った言葉の方が洗練されています。

作家は、文章として文字化する前に、頭の中で洗練させる作業が必要になります。

会話やスピーチの場合は、言葉として発してしまうと、もう変更することが出来ませんが、

作家は発表する前に校正することが出来ます。


ここでいいたいのは、

文章という形で言葉をつくるのと、口で発して言葉をつくるのとでは、

大きく差があるということです。

会話のなかで、何度も何度も言葉を練り直すことはできません。

どんどん時間は過ぎ、取り残されてしまいます。
スピーチにおいても、原稿があるなら別ですが、即興で話す場合は、

瞬時に判断して言葉を発するしかないのです。


ぼくの経験上、脳の使い方にかなりの差があるのか、

作家モードが長いと、話すのが苦手になります。

うまく言葉が瞬時に出てこなくなります。

というのも頭の中でついつい文章を練ってしまうからです。

色々な言葉の選択肢を思い浮かべて、選択しようとするので、時間がかかり、

それを省いて、喋ろうとすると、言葉選びのミスに過敏になってしまいます。

ですから、文章ばかり書いていると、会話やスピーチが苦手になるのです。

ぼくの場合、一本作品を書き上げたあとなどは、話すのが下手になっています。


「それなのに、なんで別役さんは即興スピーチが楽々できるの?」

と思うかもしれませんが、結構苦労しています。

話し言葉だけに特化すれば、もっとスラスラスピーディーに話せるんでしょうけど、

ぼくの場合は、言葉の練り直しをしながら話しているだけでなく、

表情やジェスチャー、聴衆からどういう姿で見えているかなども脳で処理しながら話しています。

ですから、自分でビデオを見たりすると、「滑らかじゃないなぁ」「ゆっくりだなぁ」

なんて思ったりします。


もし、皆さんのなかで、「会話が苦手だ、話し下手だ」という人がいれば、

頭の中で練り直しばかりしていないか、文章ばかり書いて日常会話の発信が少なくないか振り返ってみてください。

そのことが原因で、話し方に悩んでいるのであれば、解決は可能ですので、相談を。

ちなみに、一本ちゃんとした作品を書くときは相当集中して言葉を選びますが、

ブログなど軽い目的の文章の場合は、あまり考えずにスラスラ書くようにしています。

話し下手の理由


インプロに度胸はいらない

インプロ、つまり即興は、度胸勝負だと思っていませんか?

インプロは度胸をつけるものではありません。

確かに、最初の頃は、緊張との戦いがあり、度胸が必要になるでしょうが、

それを通り越せば、度胸は必要なくなります。
楽しいものに対して、どうして度胸が必要だというのでしょう?

必要ないですよね。

インプロに必要なのは、楽しむ気持ちです。

真剣な題材であっても、心は前向きで楽しむ気持ちを持っています。

人前で話すことが恐い。

しかも、即興で話すなんて無理。

という人は、そもそもそれを嫌がって、抵抗感を持っているわけですが、

嫌でなくなる、抵抗感を感じなくなる、というのがインプロの魅力です。

「役立ちフレーズ」なんて一切必要ありません。

そんなものは嘘くさく、不自然になるだけです。
フレーズ集の本は、古本屋に売ってください。
しかし、インプロの本を買ったところで、あなたは自由に話せるようになるわけではありません。

体験が必要です。
そこから逃げることはできません。逃げていれば話せるようになりません。


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